古矢渚【君は夏のなか】BL漫画感想/この作品は紙書籍の方がおすすめ!初回限定版は小冊子付き

古矢渚 君は夏のなか

面白かった!キュンキュンしましたこの作品。古矢渚さんは好きな作家さんで作家買いをしているのですが読み応えのある作品が次々に出てきますね!?!?エロナシですがすごく満足した作品でした。

2人とも可愛い~。電子で先に読んだのですが、アマゾンを覗いたときに【初回限定版】とあって何?と画像を拡大してみたら・・・初回限定版には小冊子が付くとかいてあって紙書籍も購入してしました!この小冊子が期待通りすごく良くて(#^.^#)

「あの時」と「それから」が収録されててすべて本編に繋がるようになっています。エロナシ作品だけどとっても満足いく1冊でした!

君は夏のなか 作品情報

男子高校生2人、夏、聖地巡礼。お互いに映画が好き―――佐伯千晴と戸田渉はそんなよくある共通点から仲良くなった。一緒にいると楽しい、自然とそうなったある日2人の関係を一変する出来事が…。落ち着かない気持ちの中、千晴が夏休みを使って“聖地巡礼”しようと持ちかけてきて…。人を好きになる、ということ。それはどうしようもない、ということ。男子高校生2人が紡ぐ、眩しくて愛しい青春劇。

①高校生もの最高!
②エロナシ&初心者向け
③読むなら紙書籍(初回限定版)がオススメ!※でもちょっと値段高くなります。

コミックス情報&評価

君は夏のなか

2017/7/28

アマゾン詳細

コスパ 全184P;5チケ
ストーリー ★★★★★4.5
エロ ☆☆☆☆☆
満足度 ★★★★★
感想は次のページより。ネタバレ含みます。
星だけが知ってる

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