桜庭 ちどり『ワケありギャルソンの手ほどき』BL漫画感想 【スパダリBLマンガにキュン】

ワケありギャルソンの手ほどき 桜庭ちどり

表紙に惹かれ読んでみた桜庭ちどりさんの【ワケありギャルソンの手ほどき】が思った以上に面白かったので感想です♪シェフの男の子は一人でしかめっ面しながら日々の仕事を頑張っていたのよね。頼る人もいないからピリピリとしてたり。それがギャルソンとして働く保坂によって徐々に緊張がほぐれ甘えるというか仮面がはがされていく感じにキュンキュンしながら読みました。

絵柄もとても素敵で、これを読んでから桜庭ちどりさんの作品を今4冊ほど読みまして。シリーズものもあるので制覇してみたいなぁと思ってます(*^_^*)

ワケありギャルソンの手ほどき 内容紹介

突然、現れたことの男…更なる地獄に引きずり込む、悪魔だった!?

シェフでオーナーの紘一は、突然現れたキラキラ紳士・保坂に「ここで働きたいと」と懇願される。訳ありそうな保坂に怪しんでいた紘一だが、疲労で倒れてしまい彼に助けられ…。

ワケありギャルソンの手ほどき 評価

ワケありギャルソンの手ほどき (あすかコミックスCL-DX)

ワケありギャルソンの手ほどき (あすかコミックスCL-DX)

2017/5/1

アマゾン詳細
ストーリー ★★★★☆
エロ ★★☆☆☆
満足度 ★★★★★
テイスト ライト・キュン萌え
ワケありギャルソンの手ほどきの感想は以下より。ネタバレ含みます
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